こんにちは。オンラインスタッフの下地です♪
気づけば卒業シーズン。
沖縄は、一年で一番過ごしやすい「うりずん」の季節を迎えました。
冬が終わり、梅雨のジメジメが始まる前の3月〜4月は、爽やかな風と心地よい日差しが本当に気持ちよく「うりずん」と呼ばれる季節です。
「沖縄に行くならいつがおすすめ?」と聞かれると、私は迷わず「4月!」と答えてしまいます(海はまだ少し冷たいですご注意を!)。
「すねが真っ白!」息子が大変なことに…
そんな心地よいうりずんの季節ですが、実は沖縄も空気の乾燥はまだまだ続いています。
先日、小学5年生になる息子の足を見てびっくり。
すねが真っ白!なんなら、掻きむしって血がにじんでいる……。
「子供のスキンケアを扱う会社のスタッフとして、息子の足がこれではまずい!」と大慌て。
すぐに『月桃&桃の葉保湿ジェル』をたっぷりと塗り込んで、しっかり保水しておきました。
3月はお肌のトラブルが起きやすい季節
まだまだ乾燥が続くこの時期、本島では花粉も舞う頃ですよね。
一年の中でも特にお肌のトラブルが起きやすく、お客様からも
「この時期になると肌がムズムズする」
「子どもの肌が荒れやすくなって……」
というご相談をたくさんいただきます。
そこで今回は、3月の今だからこそ使ってほしい『月桃&桃の葉保湿ジェル』の魅力についてお話しします。
なぜ3月はお肌が荒れやすいの?
爽やかな季節の裏側で、お肌は以下の3つの刺激にさらされています。
- 寒暖差: 気温の変化に身体がついていかず、バリア機能が低下しがちです。
- 飛散物: 花粉や黄砂、ホコリなどが肌のムズムズを誘発します。
- 強まる紫外線: 沖縄の3月はすでに紫外線量が急増しています。本島でもぐっと紫外線量が増えてきます。
そんなデリケートな状態を優しくケアしてくれるのが、このジェルの役割です。

沖縄の知恵も凝縮!こだわりの天然成分
自然の力をそのまま届けるために、厳選した成分を配合しています。
月桃(ゲットウ): 沖縄を代表するハーブ。高い保湿力とお肌を清潔に保つ力があります。
桃の葉(モモノハ): 古くから肌荒れ対策に使われてきた、優しさを象徴する成分。
アロエベラ: 高い保湿力と抗炎症作用から、ほてったお肌を鎮めます。



おすすめの使い方&シーン
✓お風呂上がりの全身保湿: タオルで拭いた直後の「保水」が最も効果的です!
✓お出かけ前のバリアに: さらっと馴染むので、服を着る前でもストレスがありません。
✓日差しを浴びた後に: 「少し日焼けしたかな?」という時のクールダウンに。冷蔵庫で冷やして使うのもおすすめです。
月桃&ももの葉ジェルはべたべたせず、お肌につけた後もすぐなじみ、さらっとした着けごごちです。どんなシーンでも、そして一年中使えるのが魅力です。
保水のあとは、是非、ぜひオイルや乳液などで、水分が逃げないようバリアしてあげてくださいね。
新しい季節をピカピカの笑顔で!
新しい生活へ、準備の3月。
心もお肌もすこやかにして、スタートが切れますよう是非、保湿を見直してみてくださいね。
息子のすねもきっとピカピカで新学期スタートできると思います。
店舗ではスタッフがアドバイスもしております。
このうりずんの季節を体験しに是非沖縄へ♪そして店舗へもお立ち寄りくださいね。
スキンケア商品を沢山取りそろえてお待ちしております。








